槙 黄州 作陶展
2009.03.20 Fri〜03.29 Sun |
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2005年以来三年半ぶりの槙さんの個展となります。
今回は刷毛目や粉引・伊羅保・炭化焼締など従来の技法に加え、師である槙啓洲翁を思わせる御所丸や堅手などにもチャレンジされ、茶器・食器・花器そして照明器やオブジェなど多彩な作品を展示致します。ご高覧頂けましたら幸いです。
作家来廊日:3月20日・22日・29日 |
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| 個展寸景 |

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今回は私の嗜好そのままが形をなしたような企画展で、自分自身が観客として楽しめる反面、皆様にご共感頂けるか一抹の不安がございましたが、予想以上のご反響を頂き大変嬉しく思っております。今後とも嗜好性の強い企画展を開催して参れますよう頑張りますので、今後ともご指導ご鞭撻下さいませ。
お客様の中に帰省中でHPがご覧になれないお客様がいらっしゃられるようでしたので、先生方とお話し20日までこちらからご覧頂けますよう致しました。ご笑覧下さいませ。
8月18日 宇高巧 |
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大前 悟 作陶展
2008.04.25 Fri〜05.06 Mon
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大前先生は古陶のかけらを師とし、そのやきものが存在した頃の人の営み・美意識までもが感じ取れるそんなやきものを作ろうと信楽の地で作陶に励まれています。
今回が大前先生の四国での初個展となります。
穴窯焼成による伊賀・信楽に加え、李朝や唐津など多彩な技法を駆使し、花器・茶器・酒器・食器などの意欲作を出展予定です。ご高覧頂きご意見を賜れば幸いです。
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AM10:30-PM7:00
水曜日休廊
〒794-0015
愛媛県今治市常盤町3-5-8
TEL0898-22-8201
URL:http://www.yakimono.cc
*会期中個展出展作品をこちらでご紹介致します。
email:labo@mx8.tiki.ne.jp |
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| 個展寸景 |
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唐津
中川自然坊 作陶展
会期/平成18年11月28日(火)⇒12月4日(月)
会場/福岡三越九階美術画廊
*最終日は午後5時にて閉場 |
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和歌山県高野山の懐に抱かれた隠れ里上天野にて、信楽をひたすら焼き続けられる沖先生の新作をご紹介致します。
曲線を基調とした斬新なフォルム素地は、登窯により焼込まれ、信楽らしい明るい発色をまとい、野趣を感じさせる窯変やビードロが彩を添え、新たなる命を吹き込まれます。
今回は など多彩な作品群を展示致します。
ご高覧下さいましたら幸いです。 |
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| MODERN&TRADITION 槙 黄州 作陶展 |
| 2005.9.23 Fri〜10.02 Sun |
槙先生は、昨年ドイツにて作陶展を開催され、その高い造形力による表情豊かな作品群が、賞賛を浴びられました。
今回の個展は、工房の移転・穴窯の築窯と、新たな境遇に身を置かれ、更なる飛躍を感じさせる作陶展となりそうです。
刷毛目や粉引そして炭化焼締などの技法を駆使した、茶器・食器・花器に加え、照明器やオブジェなど多彩な作品群を展示致します。ご高覧頂けましたら幸いです。
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平成の備前焼をリ−ドする3人の旗手たち
川端文男・多久守・山下譲治 三人展
2005年2月7日(月)〜12日(土)
10:00AM〜6:00PM(最終日は3:00PM)
会場:明日香画廊 岡山市天神町10-18
086-222-2854 |
川端さんは中堅作家として全国で高い評価を受けている
優れた造形力を備えた実力作家です。特徴ある練込技法
はますます冴えてきました。
多久さんは備前の地を離れ黙々と高い次元を目指す
作家で造型力豊かな作品は独特な魅力に溢れています。
山下さんは三人の中でも一番年長者です。人格的にも
傑出し、押しも押されぬ人気作家として作品は多くの愛好家
を優しく包み込みます。
今回は三人の作家を一望できる又とない機会です。
ご来廊お待ち致しております。
【DMよりの抜粋させて頂きました。】 |
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2004年10月27(水)〜31日(日)の間、愛媛県
西条市の愛媛民藝館にて藤田登太郎先生の志野
茶碗二十数碗が展示されます。
どの作品も桃山の名品を思わす至高の作品です。
お近くの方は是非ご高覧下さいませ。
会場/財団法人 愛媛民藝館
愛媛県西条市明屋敷238-8
0897-56-2110 |
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| 坂井茂治 色絵磁器展 |
2004年9月23日(木)
〜10月3日(日) |
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| 槙 黄州 作陶展 |
2003年10月03日(金)
〜10月13日(日) |
槙先生は李朝系の技法を基礎に独自の解釈を加え作品を産み出されています。
その作品は 今回も、多くのお客様に好評を博しました。皆様には大変感謝しております。有難うございました。 |
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| 池西 剛 作陶展 |
2003年07月31日(金)
〜08月11日(月) |
池西先生は、古陶磁に精通され、素材との格闘の中、古今の名品に比肩し得る作品を産み出すべく、日夜 作陶に没頭されています。
その作品を各方面より大変な好評を持って評価して頂く事が出来、皆様には大変感謝しております。有難う御座いました。 |
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クリストファー
レイバンホール展 |
2003年06月06日(金)
〜06月15日(日) |
一千年の歴史と伝統をもつ備前焼を、独自の自由な感性でとらえるイギリス人陶芸家、クリストファー・レイバンホール先生の展示会は好評のうちに終了致しました。
備前で作陶を始めて13年になる先生は、備前焼の伝統自体をアートとして受け止め 作るということに、大きな喜びを見いだされています。 |
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| 古陶磁展“晩酌の器” |
2003年03月14日(金)
〜03月23日(日) |
| 毎回好評を頂いております“古陶磁展”を開催致します。21回目の今回は“晩酌の器”というテーマで唐津・瀬戸などの酒器や食器などを中心に出展致します。 |
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| 阪井茂治 色絵磁器展 |
2002年11月22日(金)
〜12月01日(日) |
| 阪井先生の意欲的な作品を皆様にご高覧頂きました色絵磁器展は、皆様のおかげをもちまして 無事、終了致しました。 有難うございました。 |
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| 酒宴の器展 |
2002年11月08日(金)
〜11月17日(日) |
| 酒宴の器展は、皆様のおかげをもちまして 無事、終了致しました。 有難うございました。 |
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| 古陶磁展 |
2002年10月11日(金)
〜10月20日(日) |
毎回ご好評頂いております古陶磁展も無事終了する事が出来ました。
皆様間有難うございました。 |
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兒玉高次・日南子
“木と漆”展 |
2002年9月6日(金)
〜9月16日(月) |
上浮穴郡美川村で、木と漆の作品を作られている兒玉先生 3年ぶりの作品展です。前回ご好評頂いた食器に加え椅子などの家具も展示しておりました。
ご好評のうちに無事 終了致しました。皆様間有難うございました。 |
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| 別府竹工芸展 |
2002年6月7日(金)
〜6月16日(日) |
室町期より受け継がれてきた別府の竹工芸その長い歴史の中で生まれた優れた技を伝承し工夫と研鑚を続ける7人の新進作家の作品展です。
竹工芸展もご好評のうちに終了致しました。皆様間有難うございました。 |
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| 原田拾六 作品展 |
2002年4月26日(金)
〜5月6日(月) |
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| 古陶磁展 |
2002年3月29日(金)
〜4月7日(日) |
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| 沖 康史 作陶展 |
2002年3月15日(金)
〜3月24日(日) |
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| 酒宴の器 展 |
2001年12月14日(金)
〜2002年1月7日(日) |
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| 備前焼秀作展 |
2001年11月15日(木)
〜11月20日(火) |
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| 杉本貞光 作陶展 |
2001年11月2日(金)
〜11月11日(日) |
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| 槇 キヨヒデ展 |
2001年9月28日(金)
〜10月7日(日) |
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| 古陶磁展 |
2001年9月14日(金)
〜9月23日(日) |
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| 池西 剛 展 |
| 2001年7月27日(金)〜 |
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